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おはよう! フィリピン NEWS

    • 2022年8月17日
    • 2022年8月17日

    【週刊「気になる」見出し】

     毎週水曜日は最近1週間のフィリピン各メディアで報道された記事の中から、注目すべき「気になる」記事の見出しとリンクをご紹介します。 【ABS-CBN】 Bulatlat to NSC: ‘Rescind’ Esperon […]

    • 2022年8月13日
    • 2022年8月13日

    【コラム】マルコス戒厳令をめぐって:映画『KATIPS』vs.『マラカニアン宮殿のメイド』

    澤田公伸(『まにら新聞』記者)  首都圏マンダルーヨン市にある商業施設のシネマコンプレックスで封切られたマルコス元大統領の戒厳令時代に弾圧を受けた学生や労働者たちを描いたミュージカル映画『KATIPS:新たなカティプーナンの闘士たち』を見に出かけた。 […]

    • 2022年8月12日
    • 2022年8月12日

    <新企画>今週のフィリピン・ダイジェスト
    (8月5日~8月12日)

    栗田英幸(愛媛大学) ※毎週金曜日は、この1週間に起こった出来事の中から、フィリピンの人権侵害に関係する幾つかの出来事について、簡単な解説とともに紹介します。  今週、本サイトの趣旨に適した内容でメディアを賑わしたのは、3つのトピック―フィデル・ラモ […]

    • 2022年8月10日
    • 2022年8月10日

    【週刊「気になる」見出し】

     毎週水曜日は最近1週間のフィリピン各メディアで報道された記事の中から、注目すべき「気になる」記事の見出しとリンクをご紹介します。 【ABS-CBN】 Former AFP chief Centino to be given new post und […]

    • 2022年8月7日
    • 2022年8月13日

    【コラム】「ボンボノミクス」と人びとの展望

    トレリー・A・マリグザ(正義と平和のために働く女性たちのネットワークJaPNet議長) ― 前ドゥテルテ政権、経済にも負の遺産  前ドゥテルテ政権の市場主義的な政策は、パンデミックの際にも、フィリピン経済を混乱に陥れた。経済的後進性の悪化は、外国資本 […]

    • 2022年8月5日
    • 2022年8月5日

    <新企画>今週のフィリピン・ダイジェスト
    (7月30日~8月4日)

    栗田英幸(愛媛大学) ※毎週金曜日は、この1週間に起こった出来事の中からフィリピンの人権侵害に関係する幾つかの出来事について簡単な解説とともに紹介します。  新政権発足から1ヶ月が経ちました。この1週間でドラッグ戦争や反共作戦に伴う深刻な人権侵害を大 […]

    • 2022年8月3日
    • 2022年8月3日

    【週刊「気になる」見出し】

     毎週水曜日は最近1週間のフィリピン各メディアで報道された記事の中から、注目すべき「気になる」記事の見出しとリンクをご紹介します。 【ABS-CBN】 Marcos: Philippines ‘has no intention of re […]

    • 2022年7月30日
    • 2022年8月13日

    【コラム】人びとの展望

    トレリー・A・マリグザ(正義と平和のために働く女性たちのネットワークJaPNet議長)  2022年のフィリピン選挙は、マルコス―ドゥテルテ政権をもたらした。選挙管理委員会は、フェルディナンド・マルコス・ジュニア(「ボンボン」マルコス)とサラ・ドゥテ […]

    • 2022年7月29日
    • 2022年7月29日

    マルコスの施政方針演説が示す新たなフィリピンのカタチと強まる懸念

    【東京=29日】7月25日、フェルディナンド「ボンボン」マルコス・ジュニア(以下、「ボンボン」マルコス)大統領の第1回施政方針演説が行われた。以下では、この演説から見えるマルコス新政権が目指す新たなフィリピンのカタチについて整理するとともに、演説内容 […]

    • 2022年7月27日
    • 2022年7月27日

    【週刊「気になる」見出し】

     毎週水曜日は最近1週間のフィリピン各メディアで報道された記事の中から、注目すべき「気になる」記事の見出しとリンクをご紹介します。 【ABS-CBN】 No human rights, labor issues in Marcos’ 1s […]

    >ひとりの微力が大きな力になる。

    ひとりの微力が大きな力になる。


    一人ひとりの力は小さいかもしれないけれど、
    たくさんの力が集まればきっと世界は変えられる。
    あなたも世界を変える一員として
    私たちに力を貸していただけないでしょうか?

    Painting:Maria Sol Taule, Human Rights Lawyer and Visual Artist

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